まぬるん

投資歴5年。米国株を中心に株式投資を行う。株や経済関係の本は300冊以上読破。独自の「黒字転換期」を狙った投資法を確立。投資4年で元手を3倍にする。

マイクロン割安

【マイクロンは今が買い時?】AIでメモリ需要が強いのに“予想PER10倍台”の割安感が残る理由

「AI関連はもう高すぎて買いにくい。でも、次に伸びる分野は取り逃したくない」そんなときに候補として浮かびやすいのが、メモリ大手のマイクロン(MU)です。 生成AIの普及でデータセンター投資が続くと、G ...

moomoo証券

moomoo証券|家族や知り合いを紹介してAmazonギフト券をもらう方法【注意点も解説】

moomoo証券には、紹介コード(専用URL)から口座開設してもらうとAmazonギフト券がもらえるキャンペーンがあります。家族や知り合いを紹介しても大丈夫なのか、気になりますよね。 この記事では、紹 ...

忙しい人のための投資時短術|タイパ最強のmoomoo証券のAI活用法まとめ

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投資をしたいけれど、仕事や家事・育児で毎日バタバタ…。気になる銘柄の「決算」「ニュース」「チャート」を全部チェックしようとすると、あっという間に時間が溶けていきますよね。 そんなときに役立つのが、mo ...

米国ロボットETFを比較

米国ロボットETFを比較|UBOTの使い方

「ロボット×AIの波に乗りたい。でも個別株は難しそう——」そんなときの選択肢に米国のロボットETFがあります。 現在、AIの次のトレンドとして「フィジカルAI」があります。フィジカルAIは「AIが現実 ...

ビュージックスの将来性

ビュージックスの将来性を解説|現場用スマートグラスの本命銘柄

「ビュージックスって、実際のところ将来性あるの?」——そんな疑問に、投資歴5年の僕がビュージックスの将来性についてまとめました。 ビュージックスは、いわゆる「スマートグラス(メガネ型デバイス)」の中で ...

moomoo証券は怪しい?実際に使用した感想と調査結果

moomoo証券は怪しい?実際に使用した感想と調査結果

「moomoo証券って、正直ちょっと怪しくない?」——という疑問をお持ちの方へ。 結論から言うと、moomooの親会社はFutu Holdings(富途控股)という香港系のオンライン証券企業ですが、日 ...

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NISA枠を使い切った後のおすすめ戦略

NISAの1年の投資枠を使い切ったけどまだ投資をしたい―という方に向けて、その後のおすすめの戦略を紹介します。 来年(2026年)からはNISAの投資枠は売却すればその年に復活しますが、2025年分は ...

ChatGPT Image 2025年10月13日 17 18 00

moomoo証券はどこの国?親会社と実態

広告でよく見るmoomoo(ムームー)証券。でも最初に気になるのは「どこの国の会社?」ですよね。moomoo証券は、米国発の投資アプリ(moomoo)× 香港系・NASDAQ上場の親会社(Futu)× ...

moomoo証券のAIで投資の時短を

moomoo証券のAIで投資の時短を|機能と使い方

私は投資情報のほとんどをmoomooのAIで収集しています。moomoo証券の投資AIは、ニュース要約・翻訳、銘柄の要点整理、チャートの統計的示唆まで“面倒な下調べ”をぐっと短縮してくれます。ロボアド ...

VRT

バーティブホールディングスの将来性を解説

「半導体は派手だけど、最後に勝つのは“冷やす・動かす・止めない”の裏方かもしれない。」 バーティブ・ホールディングス(VRT)は、需要が増えてきたデータセンターのインフラ統合企業です。本記事では、同社 ...